中堅社員対談

老舗の信頼 × 会社の進化、チームで成果を出す文化

Iさん
Iさん
リフォーム営業
Mさん
Mさん
リフォーム営業
老舗の信頼 × 会社の進化、チームで成果を出す文化

お互いから見て、相手はどんな人ですか?

Iさん
Iさん
米良さんはとにかく「お客様想い」の熱血漢。お客様のちょっとした不安にもすぐ気づいて、自分のことのように親身になって解決策を探す姿勢は、本当に尊敬しています。
Mさん
Mさん
飯田さんは、みんなの「頼れる兄貴分」です。どんなに忙しい時でも、後輩からの相談には手を止めてアドバイスをくれる。飯田さんがいるから、チーム全体が安心して仕事に打ち込めているんだと思います。
お互いから見て、相手はどんな人ですか?

入社した頃と比べて、会社はどう進化していますか?

Iさん
Iさん
一番はやはり「DX化」ですね。昔は紙の資料と電話のやり取りが中心で、確認作業に時間がかかっていました。今はANDPADなどのシステムが導入され、現場の状況がリアルタイムで共有されるので、劇的に効率化されました。
Mさん
Mさん
システムは進化しましたが、当社の根幹である「アナログな温かさ」は全く変わっていません。効率化で浮いた時間を、お客様への丁寧なご提案に充てられるようになったのは大きな進化ですね。
入社した頃と比べて、会社はどう進化していますか?

「助け合う文化」を実感するのはどんな時ですか?

Iさん
Iさん
浦和や川口など拠点が離れていても、チャットで「この現場、どう納めればいいと思う?」と投げかけると、すぐに誰かがアイデアを返してくれます。個人のノルマがない分、誰かが困っていたら全員で助けるのが当たり前になっています。
Mさん
Mさん
そうですね。後輩に接する時も「教える」というより「一緒に考える」スタンスを大切にしています。チームで一つの現場を完成させる喜びは、一人で数字を上げるより何倍も大きいです。
「助け合う文化」を実感するのはどんな時ですか?

2050年の100億円企業に向けて、どんな会社にしていきたいですか?

Iさん
Iさん
100億円という数字は、お客様からの「ありがとう」が積み重なった結果だと思っています。まずは目の前の埼玉エリアで、「困ったら、しまけいへ」と真っ先に顔が浮かぶ圧倒的No.1の信頼を得る会社にしていきたいです。